2011 / 09
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こんにちは。
Trb石岡です。
あまりメモできなかったので、覚えていることを書きます。


コンサートマーチ テイクオフ

A,4小節から登場するトロンボーンは5小節目の8分音符を頂上になるようにクレッシェンド、2回目も同様。
Fastの前のフェルマータは音がぶつかる様になっているので、積極的に吹いてハーモニーを出す。
Bからのリズム体は裏拍をとりながら演奏すると安定する。
個人的意見なのですが、低音の表打がなかったので、非常に難しかったです。

あと、ダイナミクスの変化を大きくつけることと、個別のピッチを合わせると、非常に良くなると思います。

アルメニアンI

頭のトランペット、トロンボーンの32分音符を周りを感じて合わせる。5小節目の4拍目などの16分音符を特に注意して合わせるようにする。
6小節目の4拍目も同様。

アルメニアンII

ほぼ通しただけだったので、特に覚えていないです。


適当になってしまってすみません。



みなさん楽譜をさらいきれていない様なのでしっかりとレベル高い合奏ができるよう、
さらいましょう!特に自分です!
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ノームです。
みなさん、バンフェス本番お疲れ様でした!
本番2日前に菊次先生のご指導で行われたセクション練習の記録を残しておこうと思います。

すでに本番は終わっているので印象に残っている場面のみ掲載します。

カルメン

・全体的によく吹けているので欲張るならトリルの数を揃えよう
 (一人ずつ吹きましたが、できる人は少数でした
・ピッチをあわせようと思うなら全員が息のスピードを揃えるように意識すること
・同じフレーズが続く場合は必ず音色や強弱を変えて考えて吹くように

・いつも指摘されてしまうことですが 音の立ち上がりが悪い
 発音はっきりと!
 これは息をしっかりと楽器に吹き込み、音を出す前の準備ができていないとうまくいきません。
 私も大学時代にさんざん苦労しました。。
 息が足りなくて舌がリードにあたっている部分が悪かったし
 舌に力が入って音がベコベコ言っていました。
 会得できたのは、レッスンで何度も何度も吹かされて疲れ切って力が入らなくなって
 それでできるようになりました。一緒にエチュードを吹いてくださった師匠に感謝しています。

 お昼を先生とご一緒した時に言われたのですが、サックスの方で2名ほど
 身体に力が入っている方がいらっしゃるとのことでした。
 もしや自分では?と思われる方はリラックスして吹くように意識してみてはどうでしょうか。
 と書きつつ、私も基礎練習のロングトーンで力入ってしまうことあります。。。

1812年

・16分音符のきざみは絶対にズレないこと。緊張感をもって!
 練習方法としては16分音符4つのかたまりを取出し
 一つ目を強調 タタタ タタタ~~
 二つ目を強調 タタタ タタタ~~
 三つ目を強調 タタタ タタタ~~
 四つ目を強調 タタタ タタタ~~

 と、きざみのある人で練習したら「あら不思議!」自然な感じでピタリとあいました。


あとは曲(フレーズ)のさらい方について(木管が主だと思います)

メトロノーム60~120のテンポで
・10回できたら目盛りを一つずつあげていく
・1回でもできなかったらまた60からやり直し
・120までいったら逆にまたテンポを遅くしていく
・これもまたできなかったら120に戻る

という・・・とてもストイックな方法を紹介してくださいました。
私もこの方法はネットで見たことがあります。
これをやると曲に慣れてダレてきた時も崩れないそうです。


久しぶりの1日練習だったので午後、私は腹筋がつらかったです。。。
鍛えなきゃ!と思いました。

アルメニアンダンスで↑の方法、やってみる価値あるかもです。
たださらいすぎによる腱鞘炎にはご注意を!

こんにちは!
いわまい@Tpです。

練習日記止めてしまって申し訳ありません…

さて9月16日の練習日記です。
練習内容は基礎合奏と1812の合奏でした。

*基礎合奏
・ストレッチ
・ロングトーン(B♭,F,Es dur)
学生時代は必ずストレッチしてから吹くようにしていたんですが
市吹に入団してからは全くやってなくて…笑
基礎合奏でやるようになってやっぱりストレッチは大事だなと実感してます。
体がリラックスしている状態のほうが断然音がいいです!笑
ロングトーンはB♭,F,Es durの3種類をやりました。
私はいつも「ブレス」「いい音」「歌」を意識してやっています。
音を出すと思ってやってもいい音は出ないので…
ただやみくもにその音を出そうとしてもいい音なんてでません!
まだまだ力不足です。精進します。笑

*1812
冒頭のSax
 フレーズの出だしを怖がらない
 音が切れるところまで責任を持つ
 fは充実感を持って

23~
 掛け合いのフレーズは合唱の男声と女声の対話のように

54~
 付点8分+16分+8分の形で動いている人、
 最後の8分の音が長くなるので注意
 
96~
 木管のフレーズ。
 タイでつながっているところで遅れるので注意する


初めの方しかメモとれなくてすみません…
あとは自分でいっぱいいっぱいでした。
Bell UPの指示もあったので各パートで確認してくださいね!

余談ですが…
今日の基礎合奏ですが私の隣で中村先生がらっぱを吹かれてました。
吹いているときに観察されていて思わず笑ってしまいました笑

次の日記はTbパートさんですね。
お願いします(^^)

かたつむり@Hrです。
練習日記止めてしまって申し訳ないです(汗)

9/2の練習。この日は台風12号の接近により、警報出る出ないで、練習の有無が決まる状態でした。
名古屋地区には暴風警報発令されなかったため、練習は予定通り決行。

僕自身は、台風関係なく、仕事で遅れての参加になり、着いたときにはファンティリュージョンが終了。
それから、カルメン、1812年の練習になりました。

1812年に関しては、いつもより遅めのテンポでやりました。こういう時に注意しなければならないのは、テンポがゆっくりでも、間延びせず、実際のテンポと同じキャラクターで吹かなければならないということ。難しいですけどね(汗)


それから、別件。
毎年恒例行事の団内アンサンブル開催まで1ヶ月ちょい!!
まだエントリー受付中です。是非是非参加を!!
我々Hrチームは・・・・。


次の日記はTpパートさんです。よろしくお願いします。

meishisui

Author:meishisui
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