2012 / 01
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近藤@CLです。

アルメニアンダンスpart1

音程は、一人づつチェックしなくても、みんなで合わせようと意識するだけで、変わるのだと分かりました!

合奏中も忘れず意識するようにしたいです。




アルメンアンダンスpart2

ゆったりとした曲なので、テンポが遅くならないように、またリズムがずれないよう4分音符を吹いている時も16分音符を数えて、特に合いにくい1楽章の38小節目は、コンミスの方を見て合わせるようにしたいです!





1812

ゆびまわし頑張ります…。




メリーウィドウ

17番のところはスタッカートなので軽く吹くよう気をつけたいです!




定演まで、もう1ヶ月ないので、気合いをいれて練習していきたいと思います!
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ゆか@CL

ラ・バンバ
ポップスなのできれいに吹く事よりも“リズム”が大切だとご指導いただきました。
最初のクラップハンドもたたき方一つで音が変わりました。
自分が今リズムを出さなきゃいけないのか、きれいにサウンドを聞かさなきゃいけないのかをしっかり理解して音を出さなきゃいけないなと思いました。

メモリー・オブ・ヘンリー・マンシーニ
最初の小象の行進は先生が最初のエスクラを吹いてくださいました。なんかもうすごかったです!
休符でしっかりブレスをしたり、休符の間にしっかりと自分でカウントをとって、自分達でアンサンブルをする事が大切だとご指導いただきました。
もっと曲と曲の雰囲気が変えれるといいなと思いました。


本番まであと一カ月を切ったので、もっと練習して本番頑張りたいです!

た@Flです。

私事ですが、楽器のアクセを買い足して低音の運指が少し楽になったので
菊次先生にこっちがいいと言って頂いたオープンホールのフルートに持ち替えて参加。
音の好みから、本番まで大きな支障がなければこっちで通そうかなと考えてます。

途中からの参加なので前半かけなくて申し訳ないですが、
メリーウィドウ…後半から参加。主にアーティキュレーションがばらけるとこを中心に。
1812    …久しぶりの合奏。バンフェスの頃と大体注意されているところが同じ。
          27 ~:拍分だけちゃんと伸ばす。(相変わらず早くきってしまう…)
          34 ~:アクセントの位置、タテ。
          120~:ここは弾丸が通るイメージで!
         などなど。           
アンコール曲…初合奏。曲名ではなく作曲者の名前で呼ばれて一瞬どの曲か分からなかった^^;
          静かな音楽なのに思いっきりメロディー吹き間違えました。すみません。
          全体的に野太く吹いてしまったので、小さくてきれいな音になるように
          練習します。(昔、教会のオルガンのイメージで吹けと言われたような)

遅刻して席に着くまでに思ったこと二つ。
1.本番が近くなり人が増えてきたのでピッチ(周りの音)は注意
2.お手伝い頂くエキストラさんにご挨拶!

文字色コンサートマーチテイクオフ
Eから16分音符を意識しテンポ感をだして。
Fから流れるように。
最後6小節目をそろえる。
最後2小節は待たずに筋肉質な音で。
全体にジオラマのように山や谷を作るように。
  
アントワープ

アルメニアン2、1

自分のことでめいっぱいで申し訳ありませんが・・・

縦横を合わせる。
和音の第1音は高めにとるようにとご指導いただきました。

皆さん風邪などひかれませんように

もみ@TP(司会)です。

本日は親子コンサートお疲れ様でした。
とても良い演奏会になりました。
1曲目のMIの出だしにドキドキしましたが・・・。
そのあとは、無事に演奏できました。
そして、踊り隊と歌隊のみんなは、超!可愛かった!(*^。^*)


主催者側から、来場した親子も「よかったね~」と言っていましたし、
大成功でした。とお褒めの言葉をいただきました。


ありがとうございました。

大変遅くなりました。申し訳ない・・・

1月最初の練習では14日の熱田区役所、依頼演奏の練習が行われました。
本番は講堂内、小編成ということで音量への配慮に気をつけろ、とのこと。
各楽曲のカットも従来のものからより自然なものへ変更されたようです。

当日は区役所へ9時集合、譜面台持参。
園児の皆さんにいい演奏をして、楽しんでもらいましょう♪

次はPerさん、任せた!

ノーム@CLです。
本日、木管セクション練習を行いました。
私は過去2回とも体調不良で欠席しており、今年度初めての参加でした。
朝、地下鉄が事故でダイヤが乱れていたこともあり
開始時間に技術委員が私しかいなかったので仕切らせていただきました。

各自30分ほどの音出しの後、チューニングをしました。
楽器によってチューニングの基音の音域が出しやすい音、出しにくい音があって
それによってあわせやすさも違うことがわかってちょっとびっくり。
私もそうですが、音の立ち上がりはやっぱり高くなる人が多いので
そうならないように腹筋でしっかり息を支えて音が出せるといいですね。

あとチューナーは絶対ではないという話をさせていただきました。
チューナーを見てあわせるとどうしても目であわせてしまうので
身体の状態に無理がかかって、曲中ではあわないということが多々ありますし耳が育ちません。

本番ステージにチューナー持って上がるわけにはいかないし、
本番は照明もあってステージはあついからどんどんバンドのピッチもあがります。
そういう時に頼れるのは自分の耳です。感覚を研ぎ澄ませて聴く耳を育てましょう。

最初はアントワープからやりました。
その中でどうしてフルートとサックスはヴィヴラートをかけるのにクラはかけないか、という話をしました。
興味のある方は練習に参加した木管メンバーに聞いてください。

次にメリーウィドウ。
合宿できっちりと中村先生にみていただいて、つつみ先生にも何度もみていただいているのに
みんな吹き方を忘れてしまってました。なので細かく最初からきっちり最後までチェック。
この曲はテクニック的に難しい箇所はそんなにないはずですが
難しいのはきっちり楽譜に書いてある通りに吹くこと。
アクセントや強弱記号、発音、和音(特にFのコード)・・・
こちらから指摘すればみんなキレイに吹けていたのでこれを忘れないで、いつでもできるといいですね。
ただfffとかはもっと鳴らさないといけないのともっとメリハリつけないと
先生方からはOKもらえない気がしました。

次にアルメニパート2のロリの歌(三楽章)
昨日できなかった170からゆっくりの部分を通してみました。
途中、何人かに聴いてもらって意見を言ってもらいました。
この部分は歌い方がよく理解できていないのでまだまだ詰めないと。

あとわかっていると思って注意はしなかったのですが
いつも縦の線があっていない箇所があります。
それは拍のウラを頭の中で感じていないから。
メトの速さを倍に設定してあわせる練習をした方がいいかもしれません。
しかしそれをやりすぎると今度は音楽的に歌えなくなる可能性がある。難しいです。

最後にプレストの途中から速い部分を通しました。
いっちばん最後に、ほぼインテンポでやってみましたが
吹けている人はよくさらっているようで、ちゃんとできていたと思います。
逆に一楽章のゆっくりな楽章を今度のセクション練習ではやりたいと思いました。



練習室を撤収する時間を勘違いしていたので片付けはアタフタしてしまいました。
練習を始める前に確認しておくべきでした。
それと午前中だけというのは時間が経つのが早い!
今月末の木管セクション練習までに合奏の中でやらないといけない箇所をチェックしていきたいと思います。

自分のことは棚にあげて上から目線の日記で失礼しました。


ブログ見張り番です。

皆様、あけましておめでとうございます(^-^)

2012になり、定期演奏会まで残すところ2か月をきりました。

今年は定演前に依頼演奏、アートピア音楽祭があり例年のこの時期とは違った状況で不安もあるかもしれません。

でも、きちんとやるべきことをやればどれもすべてこなせるしいい演奏会にできると思います。

後悔なきよう一丸となって頑張りましょう☆

meishisui

Author:meishisui
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